晴れ時々ブー子ちゃん🐷

心に響いたことを載せていきます。

「勇気をくれた君に照れてる場合じゃないから」行動してみた!!

懐かしいw



子供の運動会の前日のバタバタしている時だった。
↓↓↓  先日書いたブログが新着に載ってこんなことになっていた。

https://www.sakurasaku888.com/https://www.sakurasaku888.com/


 
↓↓↓  そのときの記事。応援してくださった皆さま、ありがとうございました!!!

 
フライングタイガーの店員さんと蝶々の話をしていた。その店員さんがあまりにもキュートで可愛いので、後ろ姿でいいのでブログに載せたいとお願いしたのだ。

実はこのとき、そのキュートな店員さんが

「ブログ見たいです!!」😍

と言ってくれた。
瞳がキラキラなとても素敵な笑顔で。°˖✧🎀✧˖°

わたしのブログを⁈👀
嬉しかった。
めちゃめちゃ嬉しかった 😆



でも言えなかったのだ。。
はてなブログの「晴れ時々ブー子ちゃん🐷です!」と。

あまりアクセスないし、なんか恥ずかしいし、モゴモゴ…モゴモゴ

うっとなってしまった。。



結局、何のブログに載るのかもわからないのに彼女は満面の笑みで言ってくれたのだ。

「フライングタイガーを広めてください!」

嬉しかったー!
ほんとに嬉しかった!!😆

その嬉しい感情が載って、このような結果になったことは言うまでもない。

https://www.sakurasaku888.com/


新着に載った結果をお知らせに、この店員さんにお礼に行った。

「とても嬉しくて…ありがとうございました!!🐷」

とお伝えすると、

「わたしも嬉しいです!!!」

またまた、とてもキュートな素敵な笑顔で喜んでくださった😆💕

嬉しいなー!!
なんてhappy!!😆


こんなこともあるんだと感動した。



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自分のブログが言えない…

以前もあった。

ブー子ちゃん大事!と言いながら、人に言うのは恥ずかしいと思っている、、
なのに書いている…
この何とも矛盾した感じに気づく。

このブログを堂々と言えない自分に会ったとき、わたしの本音に出会う。



実はこのようなアクセスのグラフをイメージすることができた実際の人物がいらっしゃる。
その方は同じ頃ブログを始めた方で、あっという間に上記のグラフのようになったそう。
そのグラフの写メを見せていただいた。

今でも覚えているが、ほんの一瞬だ。
でもそのイメージが頭の片隅に残っている。

わー、いいなあ!! わたしもそうなりたい。

素直にそう思った。

その時、実際にその方のブログを教えていただいた。


しかし、教えていただいたにもかかわらず、その時もわたしの書いているのは
「晴れ時々ブー子ちゃん🐷です。」と言えなかったのだ。
Aさんのブログはまるで雑誌ACT4のコラムのような素敵な仕上がりだ。

結局後日になって、わたしのブログは知られることになる…

その後、Aさんにお目にかかったとき、
「最初ブログを教えて頂いたときに、何だか恥ずかしくてわたしのブログをお伝えすることができなかった」と正直に言った。

それを聞いたAさんはめちゃくちゃ笑っておられたが、その後「がんばりましょう!」と言ってくださった。また単純に嬉しかった。

わたしも、Aさんみたいになりたいなあ。

まさかのような展開だが、その後3ヶ月ほどでそれが叶うことになる。

「わー、いいなあ。わたしもそうなりたい」
と素直に思えることはとてもハッピーなことだ。

なぜなら、「いいなあ、わたしもそうなりたい」と素直に思えることに出会えるということが、まず貴重だからだ。

そして、素直にそう思えることはそうなったりする😊


Aさんの詳しい状況はわかっていなかったが、そのグラフの写メを目にしたことで、イメージが頭にポンと入ってきた。

そうなりたいと思えることに出会えること、それはそうなることへの第一歩だ。

 

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話は変わるが、わたしはディズニーシーで初めて、うさぴよを見たときにある方の顔が浮かんだ。
眉が似ているのだろうか…

その方はこのキャラクターとはかけ離れたイメージの方で、なぜそこで頭に浮かんだのか、わたしにもわからない。
しかし、ずーーっとそう見えてしまうのだ。

誰でもうさぴよになれるヘアバンドを、速攻買いに行った。
プレゼントするためだ。

体調がよろしくないかもというようなことを耳にしていたので、
のうさぴよのような笑顔で、いつまでもお元気でいて頂きたいと心から願った。

わたしはこの方のおかげで、まだピヨピヨのひよっこではあるが表現していく楽しさを教えて頂いた。感謝の気持ちは計り知れない。


ただ結論から言うと、このプレゼントはあまり喜ばれることはなかった。
とても真面目なカッコイイ系の方だ。
仕方のないことだし、ごもっともなことだ。

でも、わたしは清々しかった。


あと、5年、10年経った時に
「勇気をくれた君に照れてる場合じゃなかった」と後悔することがないからだ。

 

ディズニーシーのあのシーンで、なぜお顔が浮かんだのか…
見たことのなかった優しい笑顔を拝見する機会があった。
もともとは、こんな優しい笑顔の方なのだとその時やっと気がついた。




今までの人生を振り返ってみると

「勇気をくれた君に照れてる場合じゃなかった」

がいろいろある。

できることならその場面に戻れたらと思ったりする。

照れたり、カッコつけてて言えなかった。
ほんとはとても感謝している。
ほんとはとても大切に思っている。
ありがとう。


学校の先生だったり、友達だったり、近所のおばちゃんだったり、飼っていたペットだったり、元上司だったり、もっとプライベートな人だったり…

もう会えない人もいる。


人生はあっという間だ。
ほんと照れてる場合ではない。



これからの人生もきっとあるだろう。

 

トライアンドハッピー、トライアンドエラー、どちらもわたしのストーリーだ。

あのときはほんとに勇気をだして良かったと思えるように、これからもありたいと思うw 🐷




 

Dolun 🌼

 

 

 

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